さあ、洗車をしよう! 手順を参考に愛車を洗車しよう!!

さあ、洗車をしよう!

お問い合わせ 写真添付でお見積もりができます。

さあ、洗車をしよう!

bsオカモトブログ

ボディーショップオカモト
〒536-0022
大阪府大阪市城東区
永田1-4-41
TEL:06-6965-8663
FlashPlayer

動画コンテンツをご覧いただくには、Adobe Flash Player(無償)が必要です。 

Adobe Reader

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Reader(無償)が必要です。

板金 塗装 大阪のボディーショップオカモト RSS

HOME < さあ、洗車をしよう!

さあ、洗車をしよう!

さあ、洗車をしよう!

コーティングの持ち方もユーザーの洗車しだいでまったく違うものになります。
決して乱雑にならないよう心がけ、頭でイメージし、すべて準備してから洗車を行うとスムーズにいきます。

はじめに
はじめに

ボディーは必ず冷えた状態で日陰または朝夕に洗車するよう心がけましょう。

準備
準備

バケツにたっぷり水を入れる。バケツに50ccから100ccシャンプーを稀釈する。
タイヤ、アルミ周り洗浄はボディーを洗う前か、洗車全工程終了後に洗うようにしましょう。

手順1
手順1

準備ができたらバケツ、スポンジを綺麗にしてからモール上には水がかからないように下回りに水を流しながら洗っていく。

POINT

全体的に水をかけてしまうと落ちにくいところに時間がかかってしまいガラスやボンネット、ルーフトランク、ガラスなどかわいて水やけになる可能性があるので汚れのひどい下回りを先に洗浄しましょう。

手順2
手順2

多少付着物が残っても気にせずモール下をスポンジで洗ってしまう。

POINT

特に汚れのひどい下回りは小砂などスポンジに付くのでバケツやスポンジをまめに洗浄してください。

手順3
手順3

下周りが終わったら、スポンジなどを綺麗にし、ボディーを洗う際にも、やわらかいスポンジを選びます。
シャンプーをたっぷり使用し全体的に水をかけ一気に洗ってください。ホースのスリには十分気をつけて。
高いところから低いところへ(ルーフ→ピラーガラス→ボンネット→トランク→ドア)へ洗っていきます。洗う際、スポンジを手のひらで軽く押さえるようにして一定方向のみ動かします。
円を描いたり、往復させると傷が付きやすくなります。2パネルぐらい洗ったらこまめにスポンジをすすぎます。
ホースは常に持ち、水やシャンプーが乾かないように適度にかけてあげましょう。

手順4
手順4

シャンプーが終了したらホースで強めに水をかけて一気に流しましょう。
隙間に入ったシャンプーも綺麗に流さないとサビやシミの原因になるので注意してください。

手順5
手順5

後はマイクロファイバーで水を全体的にふきあげる。多少残った付着物を取り除きながらふきあげていく。
落ちにくい部分はオールインワンなどのメンテナンス剤を使うと簡単に落ちます。

完成
完成

以上で終了です。
コーティングをしておけば作業時間は30分〜40分です。 プロはこの作業を15分程で仕上げます。
要領をつかみイメージを作れば、必ず早くなりますが、乱雑にならないよう注意しましょう。

  • ■洗車は丁寧さと速さ、バケツ内のスポンジなどは常に綺麗に保つこと。
  • ■ボディーが熱いときはできるだけ避ける必ず全体的に水をかけるのではなく、下回り(汚れのひどい部分を先に洗う)から洗浄し最後に全体的にすばやく洗う。
  • ■水道水、地下水の水分は蒸発させず必ず乾く前にふき取る。
  • ■鳥のフン、虫などは長期的に放置しないでその部分だけでも洗浄しておく。
  • ■必ず指定ケミカル品を使う。
  • ■落ちない部分は無理してこすらず、専用のケミカル品をお使いください。
  • ■ガラスやタイヤなども、綺麗でなければ車は綺麗に見えません。しっかり洗浄しましょう。

インターネット特別割引実施中!  インターネットをご覧になった方のみご利用いただける、特別割引をご用意いたしました。  詳しくはコチラ

お問い合わせ TEL:06-6965-8663 E-mail:info@bodyshop-okamoto.com


ページの先頭へ